
ShareBaseの主な特徴
ファイルサーバのフォルダ構造をそのままWebブラウザで参照
- ファイルサーバ上の公開共有フォルダを、ネットワーク越しでWebブラウザで参照できます。
- 最も単純なファイル探しは、フォルダ階層をたどるWindowsエクスプローラ感覚での操作です。
- さまざまな表示形式を切り替えられます。



全文検索結果をフォルダクリックで絞り込めます
- まず全範囲をキーワード検索してから、検索結果をフォルダで絞り込むことができます。
- 逆に、フォルダを選んで検索範囲を限定してからキーワード検索できます。
- これで、検索結果リストが多すぎるときのストレスを解消できます。
ファイルイメージを高速に表示します
検索結果は、テキスト詳細表示、テキスト+イメージ表示、イメージ一覧表示できます。
- 複数ページのWord、PDF、PowerPointは、ページの中身までブラウザで高速にプレビューでき、早く内容を確認できます。
- エクスプローラの縮小版表示よりも多くの文書種類に対応し、表示スピードも高速です。
さまざまなファイルをイメージ表示します
- Adobe InDesign、Illustrator、PhotoShopのCS3、4、5ファイルのイメージ表示に対応(indd、AI、EPS、PSD)
- 一般的な画像ファイル(GIFやJPEGなど)はもちろん、PDFやオフィス文書(PPT,DOC,XLS)も、画像として表示できます。
- スキャナやFAXから取り込んだ複数ページ画像(TIFF)ファイルも、全ページをブラウザ上で確認できます。
- AutoCAD図面(DWG,DXF)も、サムネイルで一覧でき、プレビューできます(オプション)。
- 動画ファイル(FLV)にも対応しています。
ファイルやフォルダにタグ付けして検索できます
フォルダやファイルに属性(タグ)や説明文を付加して管理できるので、ファイルが死蔵されません。特に、ファイルに説明文を付加すれば、ファイルが身元不明になるのを防止できます。
- タグはもちろん、説明文も全文検索対象となります。
- これで、従来の検索エンジンでは検索できなかった画像などのバイナリファイルの全文検索が可能になります
- 属性付けされたファイル一覧により、ファイルの台帳管理ができます。

●Office製品などのプロパティは自動取得。ユーザ入力も可
導入が容易です
iPhone/iPad/Androidのスマートフォーン/タブレット端末
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