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最新追加機能は、 こちら を参照ください。
項目前後への文字発生指定 |
付加文字は元のデータにはないので、データ戻し対象から除外。
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項目連結/連結中間文字発生指定 |
連結前の各項目の状態にデータ戻し。
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文字置換 |
Shift-JIS文字をOpenType外字や異形字に置換指定。
全角半角統一、3桁カンマ発生などは選択方式で指定。
指定文字列をインライン画像に変換指定。
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タグに置換 |
指定文字をInDesignタグに変換。ルビタグもOK。
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条件分岐指定による値の発生 |
指定項目の指定した値の有る無しで、別の項目に指定した値を発生させる指定。
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外部ファイルマージ |
指定したキー項目マッチングして外部ファイル項目の値を指定項目に挿入するように指定。
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項目分割 |
項目の区切り文字を手がかりに値を分割して、それぞれを各項目に転記する指定ができます。
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あふれ処理 |
各項目毎に文字あふれ解消ルールをユーザ設定。なお、ルールは複数設定してこれを順次適用するように指定できます。
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高度なあふれ処理 |
項目連結して同一フレームに流し込む場合に、連結中の指定項目のみを行長指定または行数指定して自動あふれ処理設定できるようになりました。
タブ組を行う場合に、タブ間行長を指定して自動あふれ処理設定できるようになりました。
カセット中のテキスト項目、表セル項目、名簿型ページ流し込み用項目のテキストが改行で区切られていれば、そのn行目を自動あふれ処理設定できるようになりました。
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データ定義ファイルの再利用 |
データ定義ファイルを含めて、自動組版や自動ページアップに必要な設定を統合管理。同一物件の反復作業が容易。
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カラオケ型流し込み設定 |
カセット(小組)組版ではなく、ページ流し込み型表組みのための設定できます。
この場合、特定の列や行の組版体裁の条件分岐設定ができます。
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タブ型索引組版流し込み設定 |
目次や索引組版のための設定できます。タブ間文字のあふれ処理条件設定などができます。
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指定項目を複数の表に展開 |
・項目連結流し込み中に、位置が変化する表を挟むことができます。
・ある項目を必ず指定行数に納める場合にも使えます。
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外部Excelの表フォームファイルの入れ子組版 |
複数の外部Excelを組み合わせて自動組版可。
外部Excel表と他の項目とを連結して流し込みできます=これで、表の前の文字量等に応じて表の位置が動きます。
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外部Excel表のスタイルのInDesign持ち込み |
InDesignの表スタイル、セルスタイル、段落スタイル、文字スタイル、ボールドなどの修飾に対応
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列数・行数が異なる表を、1つのテンプレートで組版 |
列数や行数が異なるExcel表フォームに自動対応。セル結合もInDesignに反映
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表セル中に表組をする |
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InDesign修正値の元Excel戻し |
InDesign赤字を、元のExcelに戻します。
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索引情報CSVをInDesignに持ち込み |
ふりがな付き索引リストCSVをInDesign索引に変換
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|---|---|
ノンブル付きの索引Excelを出力 |
索引リストCSVにページ番号を追加してExcel出力
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抽出した索引Excelを自動加工 |
InDesignからノンブル付き索引情報を取り出す際に、「あいうえお、ABC」の区切り文字が入った行を自動発生。
タブ型組版用データ加工、表型組版用データ加工も行えます。
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索引自動組版 |
連続ページ流し込みに対応(①タブ型流し込み、②表型流し込み)
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コマ配置自動ページアップ(EPS配置) |
指定したコマ番号に自動連続ページ配置+ツメ発生。高速定型配置用。
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|---|---|
コマ配置自動ページアップ(indd配置) |
同上。ページ配置後の小組修正値のデータ戻し用機能
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校正用連続配置 |
指定した間隔で連続配置(指定した項目の値をキャプション組する)
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単票校正紙組版 |
小組単位でFAX校正紙を提出するような場合に使用
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コマ割り指定ページ配置 |
小組自動組時に、ファイル名、サイズを自動追加記入した元CSVのコピーを作成するので、これに配置ページと配置番地を記入。
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自動ライブラリ化した小組を手動配置 |
商品カテゴリ単位でタブ分けしたライブラリ(.indl)を生成。チラシやレイアウト重視カタログ用の機能。
この機能で配置してもデータ戻しできます。
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コマ割りソフト(オプション) |
InDesignの外で、小組をドラッグアンドドロップして配置するソフト。4ページを同時表示しながら配置できる。配置修正が容易。
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inddで修正した小組をデータ戻し |
項目連結や付加文字、文字置換その他のデータ加工を行っていても、加工前の入力データの構造でデータ戻し。
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|---|---|
ページから一括データ戻し |
同上
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ライブリから配置してデータ戻し |
本製品を保有しない外注先でレイアウト&修正してもデータ戻しできます(支給されたライブラリファイルからページ編集した場合に限ります)。
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差分のみ入れ替え |
inddページデータに対して、入力データの差分のみを入れ替え(Advanced版機能)
CSV差分抽出機能も搭載。
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テンプレート作成用XMLを生成 |
・データ加工後のXML構造を、InDesign構造フレームに展開。
・Indtが持つ能力を最大限引き出すことができるXMLを生成。
・組版時には条件分岐などを処理されたXMLが流し込まれます。
・一つのテンプレートで、項目値の有る無しに対応したバリエーション組版が容易にできます。
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|---|---|
ページ中の小組を自動テンプレート化(Advanced版) |
・inddページ中の小組を、一括または個別に自動テンプレート登録できます。
・登録したテンプレートを次回以降に自動セットできます。
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連続組版して自動保存 |
・自動登録ファイル名ルールはユーザ指定できます。
・異なるテンプレートを適用しながら、または同一テンプレートを適用しながら連続組版できます。
・inddに加えてEPSまたはPDF、Jpegも同時保存できます。
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|---|---|
テンプレート自動セット |
Advanced版にはテンプレートを各商品に自動セットする機能があります。
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組版実行時の便利機能
ユーザスクリプトのアドオンができます
- MyAutoPub シリーズで自動組版した小組に対してユーザ開発したスクリプトを適用することができ、『自動組版→ユーザスクリプト実行→自動保存』を連続できます(2010.02 予定)
全件実行とレコード選択実行
- CSV( またはユニコードTXT) ファイルの全件を組版実行する方法と、部分選択実行する方法があります。

固定テンプレート適用とレコード毎テンプレート適用
- 組版対象に対して同一の自動組版テンプレートを適用する方法と、ソースデータにテンプレート項目を設けてここにテンプレート名を入力しておく方法があります。

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